DEVO送信機用 CC2500-2.4GHzモジュールです。
ついにFUTABA S-FHSSとのバインドが可能になりました。
S-FHSSとのバインドにはCC2500モジュール内蔵が必要となります。
walkera DEVO送信機でDeviationカスタムファームウェアー導入機にCC2500-2.4GHzモジュールを装着(内臓)させることで、FUTABA S-FHSS skyartec wasp 100 nano cpを操縦する事が可能です。
(ご注意)
1)最新のDeviationファームウェアーではモジュール装着有無を確認していますのでhardware.intファイルが適正設定されていないとアラームが表示されます。
2)ミドルパワーモジュール(到達距離500m仕様)ですので屋外でもご使用頂けます。
適用送信機:DEVO6(S)、7E、8(S)、10、12(S)
3)モジュールの仕様によってアンテナフィルムタイプと別付けタイプが混在します。
仕入れによって変わりますのでご了承下さい。(お客様でお選び頂けません。)
4)XKレシーババージョンによってバインド時”Freq-Fine”値を変更する必要があります。
例Ver4:設定値20、Ver5:設定値0(ご参考値です。)
(仕様)
1.CC2500-2.4GHzモジュール:接続リード線付き(約15cm)・絶縁被服処理済み
2.簡易接続説明書
取付けは送信機を分解・装着する必要があります。
自己責任にてお願い申し上げます。 装着後の不具合については保障いたしません。ノークレームでお願いします。
送信機の改造となりますので空中10mW以下の出力でも不適合となりますのでご使用は個人の責任でお願いします。
skyartec wasp 100 nano cp飛行映像